Scurrying Around Campus

…Trying not to die.

And here we are, more or less two years after my last post. Have you bought that string of wire you were thinking of using to strangle me? If procrastination were an actual job, I’d be filthy rich right now, along with more than half of the population.  Continue reading

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ファイナルファンタジーX:すてきだね。できないけど、できる

(Taken from a blog entry I wrote for our class blog. The captions won’t save so I just put it in as regular text underneath the pictures, with some formatting.)

ユウナとティーダ:いい終わり

  一回に時代、誰か来た。あの人は固有に則らないけど、至難の業ができる。

できないけど、また試みる。敗れるけど、またやる。終わらないけど、終わられる。

 

ファイナルファンタジーXはファイナルファンタジーの十番の一回分です。この話は二部分があります。まず、ファイナルファンタジーX。ティーダ (Tidus)はザナルカンドのBlitzballの一番一軍でした。Sinの討ってから、Tidus はスピラという世界に着きました。Tidus は スピラの最新Summonerユウナ( Yuna) とYunaの友達と知り合いました。慌てて、喪家の狗で、同伴しました。 和のため、Yuna はSinを壊さなければなりません。共々、その企業に参加しました。旅しながら、あの二人の関係は発展しました。しかし、さまざまな多難があるので、よく準備しなければなりません。成り行きを発展した、あの二人は離れるけど、Yuna はスピラをもう指導しました。ここは第二話の始めでした。

ファイナルファンタジーXの簿面はMedievalみたい世界スピラでした。この世界はSinの生成するから、葛藤が沸き起こりました。ですから、この時代のSummoner がSinを討たなければなりません。その時、また和があります。

ファイナルファンタジーX は Square Enix の生産でした。このゲームはCGIを使いました。日本で6月の2001年に発売してから、ほめるのがたくさんあって、賞賛も受け取りました。筋立てはすばらしいと言っていました。RPGというゲームでした。ファイナルファンタジーシリスの中で、一番一回分は世界地図がないけど、ファンによると、「依然本当にファンタジーだよ」そうでした。スピラについて、ちょっと陰気だと思いますが。始めは、すべてはすてきで、いい所けど、本当は隠れる悲劇があります。そして、挿入歌もすてき。

この話は固有に則るのについてと思います。この人は存在はずがないのに、改めるました。なんか。。。この話に命が映し出されます。時々海運が起こるため、固有が則らないことをしなければなりません。この話に、皆Sinの繰り返しは終わらないと思うけど、終わりました。固有に則らない人のおかげで。

「最後がかもしれないだろう。だから、全部話してを聞いたいんっだ。」

「最後がかもしれないだろう。だから、全部話してを聞いたいんっだ。」

Japanese Blogging?

Two of my classes this semester include a lot of writing in Japanese. One involves blogging in Japanese on a wordpress account shared by the whole class. Okay, that’s shameless plugging right there. The other involves the proper creation and execution of an interesting and effective speech. In Japanese.

Bloody hell.

Creative juices and plot bunnies, please don’t abandon me mid-sem!

A-Fangirling We Go~

Negotiations with Warner Bros. Japan has started.

I’m so happy I could drag a knife across my cheek to make an X mark probably last the whole night and not fall asleep in the middle of reviewing.

Something to look forward to at the end of this semester if we survive the pool of papers and video presentations we’re finding ourselves immersed trapped in. 😀

Showing in SM Cinemas hopefully

And since childhood memories keep playing in my head, let’s be nostalgic! Continue reading